PAUL LACROIX  ポール・ラクロワ

慶應ネットバンド「和—い」のライブパフォーマンスにおいて、私が開発した2つのインタラクティブ作品がステージで使用されました。1つ目は標準的なモーション検出を用いたもので、複数のダンサーの動きにパーティクルが反応しました。2つ目はパフォーマーが手に持つ棒を追跡し、咲きこぼれる花の軌跡でスクリーンをリアルタイムに描くことができるものでした。